往生地のりんご


信州往生地は“夕やけこやけ”の童謡で知られる善光寺平を一望する高台。水はけの良い土壌と十分な太陽の光は林檎達にとってうれしい自然の恵みです。

そんな自然を大切にし、林檎に袋をかけず、太陽の光をふんだんに浴びせ味本意に育てました。春の花摘みから、秋色づくまで、一粒一粒の手作り、しかも箱詰めする品は、全てが当園で収穫されるため、年間九百箱に限定しております。

これからも『太陽の味』そのままを新鮮な香りに包んでお送り致します。どうぞ、ご愛顧ご賞味いただけますようお願い申し上げます。

林檎畑から眺める善光寺平も格別です、ぜひ一度お出掛け下さい。

園主 荒井政雄

おしらせ


2020年度産りんごのご注文をお受けしています。
もちろん、りんごジュースもお届けします。

2020.10.7